FORESPOスタッフブログ

FORESPOスタッフによるブログです。 スポーツ健康に関する最新情報や、イベント等のレポートをお届けいたします。 
 

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女性の敵?

 
皆様いかがお過ごしですか?

さてさて、初夏の陽気を感じる日が多くなってきました。
薄着の準備はいかがでしょうか?

ん?
ふむふむ。

新しい洋服ゲットした
サロペットで足は隠せる
ロングのワンピで大丈夫

確かに!!
それで隠せるよ
隠せるけど!それって・・・
太い足のままだよね?
むくみっぱなしの足だよね?
解決しようよ。
その”むくみ”

・・・

え??
I
水分採らないし
立ち仕事だし
血中アルブミンが低下しているから仕方ない
運動してないし
なんだよ原因分ってんじゃん!!

なんて会話を最近しますが
皆様、思い当たる節ありませんか?

この夏こそ美脚を目指したいあなた
体のラインを綺麗にしたいあなた
しっかりサポートさせて頂きます

トレーニングとコンディショニングで一緒に綺麗な体作りをしましょう☆

ご依頼は下記まで
bond620@tbz.t-com.ne.jp

コンディショニングトレーナー中山洋史







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   00:53 | Trackback:0 | Comment:0 | Top
 
 

お得イベント

 
皆様お久しぶりです。

年末から今まで、おかげさまで朝から晩まで仕事の忙しい生活でした。
11月からの6ヶ月間で、多くの方々と巡り会い成長できたと実感しております。

さて、このほど夏に向けての3ヶ月間トレーニング作戦と題しまして10名限定のイベントを開かせて頂きます。

内容は、一ヶ月間3万円にてパーソナルトレーニング受け放題
5月、6月、7月の三ヶ月間で短期集中型の肉体改造を目指す方にはお得なイベントとなっております。

薄着になる事の多い季節に、他人と差をつけたい方是非是非ご応募お待ちしております。

詳細は下記メールアドレスまでご連絡をお願い致します。

中山洋史 bond620@tbz.t-com.ne.jp
高谷健太 t.k.net-work.86-33@ezweb.ne.jp
菊池優希 side_burn-b.624.fiber_zoom.129@docomo.ne.jp



   11:57 | Trackback:0 | Comment:0 | Top
 
 

内から外へ2

 
内側つまり体幹部から動くことでより利にかなった動きができる。
では体幹部はどうすれば動くのか

骨盤帯から脊柱を介して肩甲帯
肩甲帯から脊柱を介して骨盤帯

この連動が出来ない方が多いことにビックリする

確かにトレーニングにおいて
もしくは運動やスポーツにおいて上記の動作はダイナミックではないし、やった感を得るには不満が残るだろう

しかし、目的は怪我をするための運動ではないことは承知のはずである

ゴルフ好きなクライアントさんを例にあげてみる

ドライバーでの飛距離を伸ばすためにマシン等でウェイトを行い、グリーン周りでの寄せを安定させるためにバランスを保てるように筋肉をつける

確かに間違ってはいないが、筋肉をつけて飛ばしたり、安定感を求めたりすることだけでは、体に無駄な力が入り(いわゆる力み)怪我に泣かされるだろう。
つまりトレーニングが水の泡になってしまう

そこで良く良く耳にするのが
『70~80%で力を抜いたスイングを心がけましょう』

なんて短絡的な言葉だろう

そもそも人間の体は本来怪我をさけるよう抑制がかかるようにできている

だから100%の力(火事場のくそ力)を発揮できるように頑張っても、なかなか発揮できる状況にはない

通常からフルには働かない状態にある中でさらに70~80%となると…

通常出せるパワーを存分に発揮しても壊れない体作りを心がけ、トレーニング動作を改善する段階に多くの方々にはやくたどり着いて頂きたい

ゴルフに限らず様々な方面で活躍されている私のクライアント様には怪我するためのトレーニングを辞めて頂いた

内側からの動き作りで
下肢から上肢
上肢から下肢への連動、力の伝わりが可能になる

もちろん日常生活における局面でもいえる

より躍動感溢れる日常生活を共有して生きましょう

トレーナー中山洋史
   12:27 | Trackback:0 | Comment:0 | Top
 
 

内から外へ

 
こんばんわ

体を動かす際にどこから動かすのか。

意識をおく必要があるのは体の中枢
ざっくり述べると
腕を動かすなら肩甲帯
足なら骨盤帯

しかし、この意識を持ってトレーニングできてる割合は非常に低い

これはトレーニングのみではなくもちろん日常生活でもいえる

武道などではより円滑な体裁きを求めるべく中心からの動きを重視している

日常生活ではなぜ中心からの動きが良いのか

一つに各筋肉、関節への負担を軽減がある
関節軸からの距離が遠くなるほど負荷は増し、大きな力が必要となる
もちろん力を発揮するのは筋肉な訳である
これはエコに反した効率の悪い動きになってしまう

つづく

トレーナー中山洋史
   23:27 | Trackback:0 | Comment:0 | Top
 
 

部分的ではなく全体を見据えて

 
こんばんは

本日のタイトルですが、人生のあらゆる物事に対し当てはまる言葉ではないでしょうか?

自分の見ているお客さんには極力というか100%伝えている言葉
もちろん、コンディショニング&トレーニングにおいても当てはまります

骨盤の動きが悪いから
肩周りの動きが悪いから
膝の動きが悪いから
胸筋群が引っ張ってるから猫背に
腹筋が無いから反り腰に

などの言葉をよく耳にします
確かに間違ってはいない

大切なのはどのようにアプローチをするか
拮抗筋部分のトレーニングという短絡的な事で本当に解決するのだろうか
股関節、肩関節、膝関節のように部分的な関節アプローチだけで解決するのだろうか
上記の対応で一時的改善は見込まれるかもしれない
ただ、それだけでは時間が経てば戻ってしまう・・・
では一体どうすれば

そもそも人間の構造はそんなに単純なものではなく複雑な構造を成している
神経ー筋反射 体性ー内臓反射 皮膚反射 経絡 エネルギー体 などなど
そういった細かい反応が影響を及ぼしている事を頭にいれコンディショニング&トレーニングを行なう必要がある 

まさに部分的視野ではなく全体を見据える事が重要なのである

トレーナー中山洋史

   01:08 | Trackback:0 | Comment:0 | Top
 
 
 
 
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